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使わない時のおすすめスーツケース収納場所

作成日 2020.07.03

使わない時のおすすめスーツケース収納場所

たくさんの荷物を運んでくれて、旅行で大活躍のスーツケース。しかし一方で、使わない間は、その大きなスーツケースの収納に困ってしまう人も多いと思います。

スーツケースの収納 こんなことでお困りではありませんか?

  • 自宅の収納スペースが狭く、スーツケースが場所を取る
  • 使わない期間が長いのに場所だけ取る
  • ベランダ等屋外に置いているので保存状態が良くない 等

また、スーツケースを適切に保管しないと、雨や湿気によりカビが生えてしまったり、直射日光で変色等、劣化してしまうことも…。

本記事では、適切なスーツケースの収納場所と収納方法、お手入れの仕方などをご紹介いたします。皆さまのお気に入りのスーツケースを安心して美しい状態で保管できるよう、参考になれば嬉しいです。

スーツケースを使わない時の収納場所

家の中でのスーツケース収納場所

クローゼット・押し入れ

スーツケースに限らず、「収納」と言えばまずクローゼット(押し入れ)が基本で思い浮かべる人も多いと思います。

スーツケースにはキャスターが付いている為、立てたまま置いておけばクローゼットからサッと出し入れでき、非常に便利です。(収納時はスーツケースが動かないよう、キャスターストッパー付き機能があれば使用するとよいです)

また、そのままクローゼット内の服をパッキングし、旅行の準備もできます。

スーツケースの収納だけでなく、旅行の準備までしやすく、おすすめの場所です。

注意点

スーツケースは大きくて重い為出し入れしやすい場所で、耐震の観点からも安全である、下の方(段で分かれている場合は一番下の段)に入れることをおすすめします。

また、床の材質上、長期間立てて置くとキャスターの跡がついてしまう可能性もあるため、その場合はスーツケースを寝かせて置くか、キャスターカバーを装着する等対策をしましょう。 立てて置く場合、中身は空の状態だとキャスターに負荷がかからず安心です。

シューズクローク

旅行で使用したスーツケースのキャスターは地面を転がし汚れていますが、同じく外で使う靴を保管するシューズクロークであればあまり汚れを気にせず収納できます。加えて、玄関周りであれば使用頻度も高い為収納場所を忘れづらく、スーツケースを使用する際もすぐに取り出しやすいです。

シューズクロークの大きさやタイプにもよりますが、仕切りを取り外すことで小さめのスーツケースであれば収納できる場合があります。

スペースに余裕があり収納することができれば、スーツケースの収納で一番おすすめの場所です。

注意点

シューズクロークの大きさには限りがあり、スーツケースは場所を取りがちです。利用頻度も低く他の収納の邪魔になる場合は、別の収納場所も考えてみるとよいでしょう。

ロフト・屋根裏

クローゼット等の収納場所が全て埋まっており使えない…という場合はロフトや屋根裏をスーツケースの収納場所として活用するとよいでしょう。年に数回しか使わない等使用頻度が低い場合、ロフトや屋根裏を利用すれば大きなスーツケースも邪魔にならず、日頃よく使う収納スペースに余裕も生まれます。

「スーツケース活用法」でも紹介しますが、スーツケースの中に同じく使用頻度の低い季節のアイテムやシーズンオフの服を収納するのもおすすめです。

注意点

収納の際はスペースにもよりますが、ワンルームのロフト等では天井まで狭い場合もあるほか、落下防止の為、スーツケースは寝かせて置いた方が安心です。

保管環境にも気を付け、特に屋根裏は夏は高温多湿になりやすくカビの発生や変形の原因となる為、空調がない場合はスーツケースの保管は控えた方がよいでしょう。ロフトや屋根裏はスーツケースの取り出しに手間がかかりますが、定期的にスーツケースを開けて風を通すなどメンテナンスも忘れないようにしましょう。

ベッド下・ソファ下など家具の間

特にワンルーム等で収納場所が限られている場合、ベッド下やソファ下等家具の間が空いていればスーツケースを収納し、デッドスペースを有効活用するとよいでしょう。

スーツケースは横向きに寝かせて置き、中にシーズンオフの服や使っていない布団等を収納すれば収納ボックスとしても利用できます。収納スペースを増やすことにも繋がり、おすすめです。

注意点

ベッド下やソファ下は埃がたまりやすいため掃除が必要ですが、物を置くと掃除がしにくくなってしまうというデメリットもあります。 

また、湿気もたまりやすいため、カビが発生しないよう注意が必要です。除湿剤を入れ、定期的にスーツケースを取り出し風を通すことに加え、ベッドそのもののメンテナンスとして布団乾燥機・除湿機を活用しましょう。

家の外でのスーツケース収納場所

トランクルーム・レンタルボックス

今まで紹介した家の中の場所でも収納が難しい場合は、トランクルームやレンタルボックスを借りてスーツケースを預けることもできます。

1スペース当たりの月額使用料と共益費を支払うことで、割り当てられたスペースを自由に収納スペースとして利用できるサービスです。広さやタイプ・設備も様々で、この条件や立地により金額も大きく異なります。(月額1,100~50,000円程度+共益費2,000円程度)

スーツケースの他にも複数預けたいものがあり、広い収納スペースが必要な場合には便利です。

注意点

預け入れの荷物は全て自己管理の為、旅行で使用後や次回使用前にスーツケースを清掃したり、また定期的に中を開けて風を通すなどメンテナンスをする必要があります。また、高温多湿を避けるため、温度調整ができないレンタルボックスにはスーツケースを預けないよう注意が必要です。

スーツケース収納サービス「キャリスト」

スーツケース収納サービスキャリスト
スーツケース収納【キャリスト】

家の中で収納場所がない…、スーツケースのお手入れが面倒…という場合は、当社が運営するスーツケース収納サービス「キャリスト」が非常に便利でおすすめです。

置き場所に困ったスーツケースを送るだけで、次回利用時まで保管サービスに加え、一式クリーニングまで行い返却します。

【料金】 スーツケース1点保管料(クリーニング付)実質月額200円~
※ご注文は最大保管期間「1年」・「2年」・「3年」の3つの料金プランからご選択いただきます。

スーツケースレンタル専門業者による熟練されたクリーニング技術と、徹底した品質管理で最適環境での保管が魅力です。常に大切に扱われるためお気に入りのスーツケースも安心して預けることができます。

綺麗になったスーツケースでそのまま旅行に出かけることができます!

注意点

預け入れいただけないスーツケースもありますので、事前にご確認ください。

スーツケース収納サービス「キャリスト」の紹介」でも詳しくサービスをご紹介いたします。

その他

スーツケースをレンタルする

スーツケースレンタルのアールワイレンタル

今までのご自身でお持ちのスーツケース収納場所のご紹介とは少し異なりますが、スーツケースの保管やメンテナンス等で悩まれている方にはスーツケースをレンタルするという方法もあります。

当社アールワイレンタルではネットで注文すれば、ご希望日に自宅まで清潔なスーツケースが届き、利用後もそのまま返送するだけ。保管の場所も取らず、面倒な清掃等も必要ありません。

300種類以上の高級スーツケースなどを取り揃えており、お好みに合わせたデザインやカラー、日数に応じたサイズをその都度選ぶこともでき、その他メリットもたくさん!

当社の「スーツケースレンタルのメリット」やブログでもレンタルの魅力をご紹介しています。

格安スーツケースは壊れやすい?安く抑えたいならレンタルがおすすめ

スーツケースの値段は数千円~数万円までピンキリです。安くても使える?高いスーツケースとの違いは?機能性の違いや壊れやすい部分をご紹介します。格安のものを購入する前に高品質のスーツケースをレンタルしてみませんか。

スーツケースの管理に悩まれている方は、一度レンタルを考えてみるのもいいかもしれません。

収納場所・方法別メリットとデメリット

自宅トランクルームキャリストレンタル
メリット・保管に費用がかからない
・必要な時にすぐ使える
・中に荷物を入れて保管でき、収納ケース等に利用できる
・収納スペースを取らない
・荷物が多い場合、まとめて預け入れできる
・収納スペースを取らず、最適環境で保管
・プロのクリーニング付きでメンテナンス不要
・最長3年保管可能、いつでも取り出せる
・どのサイズでも一律料金、低価格
・収納スペースが取られない
・メンテナンスの必要なし、壊れても大丈夫
・高い品質のスーツケースを安い価格で利用できる
・色々なタイプを試せる
デメリット・収納に場所を取る
・保存状態により劣化が生じる可能性がある
・自身でお手入れが必要(使用前後、保管中)
・保管費用が高い
・自身でお手入れが必要(使用前後、保管中)
・基本的に自身で出し入れが必要
・保管中、中に物を収納できない
・素材や状態により、取り扱い除外の場合がある
・遅延等により別途料金が発生する場合がある
金額0円月額1,100~50,000円程度
+共益費2,000円程度
(1スペースにつき)
月額実質200~400円
(1点につき)
※最大1年・2年・3年の料金プランの中からご選択いただきます。
7日間4995円
(ネット注文で10%OFF適用価格)

適さないスーツケース収納場所

ベランダ

ベランダは直射日光に晒されるため、スーツケースを長時間置いておくことで変色等の劣化に繋がります。
また、完全防水のスーツケースはないため雨や夜露が中に滲み込んだり、湿気でカビが発生する可能性が高まります。
スーツケースの保管には不向きな環境となるため、必ず別の場所で保管するようにしましょう。

屋外の物置

温度調節ができない屋外の物置の場合、特に暑い夏は倉庫内が高温となり、熱による変形に繋がる恐れがあります。温度管理がしっかりできる場所で保管するようにしましょう。

※スーツケースは高温多湿と紫外線を避け、通気性のよい場所で保管をしましょう。

スーツケース収納方法と注意点

スーツケースカバーを被せて収納する

スーツケースを長期間そのままの状態で保管すると、埃をかぶってしまうこともあり、また傷や汚れから大切なスーツケースを守る意味でもスーツケースカバーを被せて収納すると安心です。

こちらのアールワイレンタルブログ「スーツケースカバーの選び方」もぜひ参考にしてみてください。

目的別で選ぶおすすめスーツケースカバー

目印代わりにもなり、傷や汚れ、突然の雨などからお気に入りのスーツケースを守ってくれるスーツケースカバー。素材や開閉方法に種類があるのをご存じですか?使用目的から最適なスーツケースカバーを選びましょう。

100均で買えるスーツケースカバーの紹介

こちらは100円ショップ「ダイソー」で販売しているスーツケースカバーです。

スーツケースの保管に適した、通気性のよい不織布製のスーツケースカバーとなっています。埃よけや汚れ防止で被せておくと安心です。

ハンドル部分には穴が開いており、伸縮ハンドルを出せばそのまま持ち運ぶこともできます。

また、下部はゴム仕様でスーツケースにフィットする造りとなっています。

サイズは縦約63㎝×横約43㎝×奥行き約25㎝で、収納可能目安は約35Lまでとなっています。機内持ち込みサイズほどの小さいサイズ専用スーツケースカバーです。
※購入するときは必ず対象サイズを確認しましょう。

スーツケース内に除湿剤を入れる

家の中の収納場所で紹介した押し入れやシューズクローク、屋根裏、ベッド下等は、湿気がたまりやすくカビが発生しやすいです。
湿気対策として、スーツケース内に除湿剤を入れたり、収納スペース全体には吊り下げ型やタンク型の除湿剤を置くようにしましょう。また、日頃から風通しを良くするように心がけましょう。

匂いのあるものは入れない

スーツケースは密閉されており内装に匂いが付きやすいため、中に収納するものには匂いが強いものは避けるよう気を付けましょう。
万が一、匂いがついてしまった場合は、天気の良い日に風通しが良いところでスーツケースを開け、日陰に干すと匂いが落ち着くことがあります。

スーツケース内や上部に、重いものを入れたり置いたりしない

スーツケース保管時にスーツケース内に大量の本など重いものを収納したり、上に重いものを載せるとスーツケースの破損に繋がる恐れがあるため、気を付けましょう。

キャスターカバーを装着する

スーツケースを保管する際、外を転がしたキャスターの汚れが気になったり、床にキャスターの跡や傷がつかないか心配な人も多いと思います。
キャスターカバーは装着するだけで床の汚れや傷防止となり、非常に便利です。(キャスターを清掃してから装着するようにしましょう。)また、装着することで簡単な転がり防止にも役立つことがあります。

100均で買えるキャスターカバーの紹介

こちらは100円ショップ「Seria」で販売しているキャスターカバー(4P)です。
シンプルな無地でブラックとグレーの2色販売していました。

材質は「ポリエステル・アクリル糸・天然ゴム」で作られており、厚手のためキャスターの汚れをしっかりカバーしてくれて安心です。

取付口がゴム仕様になっており、ずり落ちることなくキャスターを覆ってくれます。しかし、装着したままキャスターを引きずるとカバーが外れる恐れがあるので気を付けましょう。

また、床の傷も防ぐことができるキャスターカバーですが、やわらかい床など、床の種類によっては傷が付くことがあると注意書きがありますので、使用時は注意してください。

適応サイズはキャスターの直径最大6㎝まで対応しています。
(キャスターの形状や仕様によってはご使用になれない場合もあると記載がありますので、購入時ご確認ください。)

スーツケース活用法

インテリアとして飾る

デザイン性の高いスーツケースであれば、お部屋に飾ることでお洒落なインテリアになります!
お部屋の雰囲気に合わせてリビングのテーブルやベッドサイドのちょっとした物置に使ったり、スーツケースにアート作品やアクセサリーを飾ってお気に入りスペースにするなど用途は様々。
収納スペースにしまってしまうのではなく、敢えて”見せる”というのもいいかもしれません。

スーツケースに収納袋を使用して服を収納する

たくさんの荷物が入るスーツケース、中身が空のまましまっておくのはもったいないです。
中にシーズンオフの服や布団、季節の物(マリンスポーツやスキー用品)等を入れて衣装ケースの用途で使うことで収納スペースが生まれます。圧縮袋を利用すれば、かさばる冬服や布団もたくさん詰めることができます。
必要に応じて乾燥剤を入れ、定期的に風を通すよう心がけましょう。

スーツケースに防災グッズを収納する

荷物を運ぶスーツケースには緊急時に利用する防災グッズを収納するのもおすすめです。
防災グッズ一式をまとめて収納しておけば、いざという時にサッとスーツケースごと持ち出すことができます。玄関など取り出しやすい場所に置いておくと安心です。
さらに旅行の度出し入れするとなれば、非常食の賞味期限切れがないかなど定期的に中身を見直すきっかけにもなります。

(鍵付きの場合)簡易金庫として利用する

最近のスーツケースは防犯上、鍵付きのものがほとんどのため、家の中で簡易的な金庫として利用するのもよいでしょう。
ちょっとした貴重品や旅の思い出の品などをしまっておくこともできます。
あくまでも簡易的なものになるため、本当に重要なものの管理には気を付けましょう。

リメイクする

使わなくなったスーツケースをリメイクすることで、別の形で使い続けることもできます。
例えば、脚を付けてテーブルやソファにする、仕切りをつけて棚にする、プランターにしてお花を育てるなどアイデアは様々。
新しく使いながら、楽しかった旅の思い出が蘇って素敵ですね。

スーツケースのお手入れ方法

旅行から帰ってきたら早めにスーツケースのお手入れを済ませて、収納場所にしまいましょう。ご家庭でできるスーツケースのお手入れ方法をご紹介いたします。

収納前のスーツケースお手入れ方法

シール剥がし

航空会社で預け入れの際に貼られたシールは時間が経つにつれ剥がれにくくなる為、帰ってきたらすぐ剥がすようにしましょう。

シールにドライヤーの熱風を軽く当てると剥がしやすくなります。(高熱によりスーツケースが変形する恐れがある為、注意して行ってください。)
また、その際割り箸を使い浮かせるように剥がすと表面を傷つけず剥がすことができます。

※市販のシール剥がし用スプレー等を使う場合、表面の色が落ちることもあるため注意が必要です。

内外装清掃

水を固く絞った布や除菌シートでスーツケースの外側と内側を拭き、汚れを落とします。その後、スーツケース表面に拭き跡が残らないよう、すぐに乾いたきれいな布で水跡を拭きとりましょう。

また、スーツケースの内装に髪の毛やホコリがたまっている場合は、掃除機で吸い取ります。

出来れば最後内装に除菌スプレーもかけるとよいでしょう。

キャスター清掃

キャスターも同様に、水を固く絞った布や除菌シートできれいに汚れを落とします。

キャスターに絡まったゴミやホコリは歯ブラシや綿棒を使うと取れやすくおすすめです。

日陰干し

スーツケース日陰干し

清掃等が終わったら、天気の良い日に風通しが良い場所で1日日陰干ししましょう。
(直射日光に長時間晒されると劣化する恐れがあるため、日差しが弱い日陰に干しましょう)

スーツケース日陰干し

※内装に中仕切り等(フレックスディバイダー)が付属している場合、直射日光に当てると熱により変形する恐れがあります。中仕切りは必ず取り外し、日陰で干すようにしましょう。

乾燥剤を入れる

湿気によるカビの発生防止の為、スーツケースの中に除湿剤や乾燥剤を入れて収納しましょう。

収納中のスーツケースお手入れ方法

長期間スーツケースを使用しない場合は、定期的に中を開け、風通しの良い場所に出しましょう。 乾燥剤や除湿剤も取り替えましょう。

なお、次で紹介する「キャリスト」サービスを利用すれば、ご家庭での上記のお手入れは一切必要ありません。さらに、ご家庭では落としきれない汚れもプロの技術でキレイに落とし、抗菌・消臭もできます。

ぜひ一度ご覧ください!

スーツケース収納サービス「キャリスト」の紹介

キャリストとは

置き場所に困ったスーツケースを送るだけで、次回利用時まで保管に加え、一式クリーニングまで行い返却する「宅配型スーツケース収納サービス」です。

このサービスを利用すれば、ご自宅に収納スペースを取らず、面倒なスーツケースのメンテナンスも必要ありません。戻ってきたキレイなスーツケースでそのまま旅行に出かけることができる、とても便利で画期的なサービスです。

お預入れしたお客様のスーツケースは常に丁寧に扱い、大切に保管・クリーニングいたしますので、ご安心してご利用いただけます。

スーツケースのクリーニング風景

キャリストのポイント

キャリストのサービス内容
  1. 保管期間は最長3年
    お預け開始日から最長3年間保管頂くことができ、いつでも取り出し可能です。
  2. どのサイズも一律料金
    縦×横×奥行きの三辺合計160㎝以内のスーツケースであれば、どのサイズでも一律料金です。
  3. クリーニング付き
    追加料金なしで汚れ落としやシールはがし、キャスターの清掃等一式クリーニングをします。
  4. 最適環境で保管
    高温多湿を避け、紫外線を一切通さない業界No.1の保管環境です。
  5. 送料全て無料
    料金は保管のみでお預け・取り出し時の送料も無料です。
  6. 業界No.1の実績
    熟練されたクリーニング技術と常時7,000台以上保管しているスーツケースの専用会社が運営しています。

保管サービス内容

  • 防虫・防湿の専用ボックス
    防虫・防湿対策した専用ボックスに一台ずつ丁寧にしまい、収納します。
  • 最適環境で紫外線もカット
    高温多湿を避け、紫外線を一切通さず、常に保管に適した状態です。

クリーニングサービス内容

ご家庭では落としきれない汚れもプロの技術でキレイに落とし、抗菌・消臭もできます。

  • 汚れ落とし専用クリーナー
    市販されていないプロ専用のクリーナーで、キレイに落とします。
    (※こすれて出来たキズなどは落とせません)
  • 念入りなキャスター掃除
    車輪を外し、汚れを落とすのはもちろん、絡み詰まった髪やホコリを取り除き、油を差し直し滑りも良くします。
  • 内装のシミ取り
    中で漏れてしまった化粧やオイルのシミもキレイに落とします。
    (※ワインや油性分のシミは落とせません。)
  • オゾン機による徹底消臭
    長旅で染み付いた臭いも最後の仕上げで消臭、見た目も中身もキレイに仕上げます。

ご利用の流れ

ご依頼からお預け・取り出しまで下記の簡単な6ステップでできます。

  1. 集荷を依頼
    ご注文時に希望日時をご指定ください。
  2. 預けるスーツケースを準備
    中身を空にし、スーツケース自体を梱包してください。
  3. 配送業者がお伺い
    指定した日時に配送業者が集荷に伺います。発送伝票を一緒にお持ちしますのでご利用ください。
  4. キャリストに到着
    クリーニングを行い、大切に保管します。
  5. 返却日にお手元に届きます
    キレイになったスーツケースをご自宅にお届けします。
  6. 旅行にお出かけ
    そのまま準備に取り掛かり、旅行に出かけることができます。

料金プラン

1年単位でご選択いただく3つの料金プランをご紹介いたします。

  • 最大1年お預けプラン
    12ヵ月 4,800円(税別)(実質月額 400円)
  • 最大2年お預けプラン
    24ヵ月 6,000円(税別)(実質月額 250円)
  • 最大3年お預けプラン
    36ヵ月 7,200円(税別)(実質月額 200円)

長くお預けいただくと料金もお得になります。

お預かり以外のサポートも充実!

  • お預け送料 0円
  • 取り出し送料 0円
  • クリーニング料 0円
  • 返却ボックス 0円

スーツケースの収納でお悩みの方はぜひ「スーツケース収納【キャリスト】」をご利用ください!